
(8月24日 サンスポ)奥川投手 才木への押し出しなど3失点で6敗目 神宮での阪神戦
(8月24日、サンスポより)
(セ・リーグ、ヤクルト1-8阪神
22回戦、阪神14勝7敗1分、24日、神宮)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が
七回途中8安打3失点で6敗目を喫した。
三回に中野に先制の中前適時打
四回に佐藤輝にソロを被弾。
六回2死満塁では
投手・才木に
押し出し四球を与えるなど
5四球と制球に苦しんだ。
「(相手が好投手の)才木投手なので
3点は取られすぎ。
投手に対しての四球が良くない」
と肩を落とした。
2021年4月から続いていた
本拠地での連勝は
9で止まった。