(8月12日 サンスポ)ヤクルトの高津臣吾監督 奥川恭伸投手に次第点 DeNA戦で5回3失点 | Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中

(8月12日 サンスポ)ヤクルトの高津臣吾監督 奥川恭伸投手に次第点 DeNA戦で5回3失点

 

(8月12日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、DeNA4-5ヤクルト

20回戦、DeNA12勝8敗

11日、横浜)

 

ヤクルトはDeNAに競り勝ち

連敗を3で止めた。

 

「2番・遊撃」で先発出場した

長岡秀樹内野手(22)が

プロ5年目で初となる

1試合2本塁打をマークするなど

3安打4打点と打線をけん引した。

 

先発した奥川恭伸投手(23)は

5回3失点。

4勝目はお預けとなった。

 

高津臣吾監督(55)の

主な一問一答は以下の通り。

 

ーー先発した奥川は

「まあまあかなとは思いますね。

ちょっとバテたかもしれない。

 

脚(右ふくらはぎ)が

つったということもあったんで

あそこで代えました。

 

プレッシャーのかかる登板で

わりと落ち着いた立ち上がりだった。

 

(宮崎の)3ランは

ちょっと悔やまれるところだけど

全体的には

そんなに悪くないのかなと思います」