
(7月10日 デイリースポーツ)奥川は5回2失点 まさかの暴投で勝ち越し点を献上
(7月10日、デイリースポーツより)
「阪神-ヤクルト」
(10日、甲子園球場)
ヤクルト・奥川恭伸投手が先発し
5回3安打2失点で降板。
2021年10月19日以来
995日ぶりの登板となった甲子園で
3勝目はならなかった。
初回に1点の援護を受けたが
四回に野口に同点適時打を浴びた。
1-1の五回は1死三塁で
近本への2球目が大きく跳ねる暴投。
三走・小幡の生還を許した。
(7月10日、デイリースポーツより)
「阪神-ヤクルト」
(10日、甲子園球場)
ヤクルト・奥川恭伸投手が先発し
5回3安打2失点で降板。
2021年10月19日以来
995日ぶりの登板となった甲子園で
3勝目はならなかった。
初回に1点の援護を受けたが
四回に野口に同点適時打を浴びた。
1-1の五回は1死三塁で
近本への2球目が大きく跳ねる暴投。
三走・小幡の生還を許した。