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(1月18日 サンスポ)奥川投手 能登半島地震の被災地支援を検討「何かできたらいい」
(1月18日、サンスポ)
ヤクルトの奥川恭伸投手は、17日
戸田球場で自主トレーニングを行い
遠投などで汗を流しました
石川県出身の奥川投手は
元日に故郷で発生した能登半島地震の
被災地支援を検討していることを
明らかにしました
「ちょっと落ち着いてから
何かできたらいいなと思う」と話し
輪島市では大規模な火災も発生していて
「野球少年は道具が
(火事で)燃えちゃったとかもあると思う
そういう支援も含めて考えたい」
グラブなどの野球道具の寄贈も視野に
検討しているそうです