
(1月4日 full-countより)2023年は登板なし 復活期すドラ1右腕 奥川投手
(1月4日、full-countより)
2021年に
リーグ優勝&日本一に輝いたヤクルト
この年、神宮のマウンドで躍動していたのが
高卒2年目の奥川恭伸投手だった
2023年の5位からの
巻き返しを図るチームにおいて
5年目を迎える右腕の復活は
必要不可欠だろう
(奥川投手は)2022年3月29日の巨人戦で
4回を1失点で降板
この日を最後に1軍登板がない
2023年は2軍で8登板で0勝4敗
防御率6.26に終わった
同期のドラ1投手では
ロッテ・佐々木朗希
オリックス・宮城大弥が
順調にキャリアを積み重ねている
5年目の2024年は
復活した姿を見たい。