
(10月18日 Full-Countより)3球団競合ドラ1は苦戦 2019年ドラフトの現在地
(10月18日、Full-Countより)
第1次戦力外通告期間が終了し
12球団で計99選手が
来季の契約を結ばない旨を伝えられた
2019年のドラフト組では
3月のWBCで
ロッテ・佐々木朗希投手
オリックス・宮城大弥投手らが
日の丸を背負った一方
わずか4年で岐路に立たされた選手もいる
同年のドラフトで3球団が競合した
ヤクルト・奥川恭伸投手は
2021年に9勝を挙げ
ブレークの兆しを見せた
しかし、以降は怪我に苦しみ
今季は1軍登板なし。