レアルからバイエルンへレンタル中のハメス・ロドリゲスは残留希望 ハインケス監督就任後は調子上向き | Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中

レアルからバイエルンへレンタル中のハメス・ロドリゲスは残留希望 ハインケス監督就任後は調子上向き

ドイツのキッカー誌が
報じたところによりますと

コロンビア代表MF
ハメス・ロドリゲス(26)は
今シーズンより
レアル・マドリーから
バイエルン・ミュンヘンへ
レンタル移籍してきましたが
(レンタル期間は2019年6月まで)

当初は
アンチェロッティ監督の下では
今ひとつ調子が出ませんでしたが

アンチェロッティ監督が解任され
ハインケス監督が就任すると
調子が上向き
現在は、好調を維持しています。

そして調子が上がらなかった頃は
冬の移籍市場での
レアルへの復帰も
噂されていましたが

ハメス・ロドリゲスは
バイエルンでの
現在の状況については
次のようにコメントしました。

「ここに残るだろう」

「ミュンヘンで幸せなんだ」

「それ以外のことは考えたくないね」

「このチームでいい感触だし
後半戦はもっといいものにしたい」

「ユップ・ハインケスは
最高の監督だ」

「2位は世界のどこにもいないよ」

「彼はスペイン語を喋れるし
多くのことを話して僕を助けてくれた」

「僕は自分のリズムを
ゆっくりと見つけるタイプで
プレー時間が増えれば
もっと助けられる」