ビッグクラブ関心のライプツィヒMFナビ・ケイタ 契約延長交渉が難航している模様
ドイツのビルト紙が
報じたところによりますと
RBライプツィヒの
ギニア代表セントラルMF
ナビ・ケイタ(21)には
パリ・サンジェルマン、アーセナル
バイエルン・ミュンヘンなど
(他のメディアでは、チェルシーと
リバプールも関心)
多数のビッグクラブからの
関心が伝えられていますが
現在、ライプツィヒと
ナビ・ケイタ側との
契約延長への交渉は
難航しているそうです。
ビルト紙の報道では
ライプツィヒとナビ・ケイタとの
契約は、2018年までと
なっているそうですが
ライプツィヒは
2020年まで延長したいそうです。
交渉が難航していることは
ライプツィヒの
ランゴニック・
スポーツディレクターも
認めているそうです。
(ドイツでは契約が残り1年と
なった時点から
他のチームとの移籍交渉が
可能となる場合が多い)