昨日は母方祖母の一周忌法要でした。

特別緊張感もなく、埼玉県は暖かい1日でしたので、気分いい法要になりました。

母方祖母は誤診で脳梗塞を見逃され十数年間寝たきりでしたが、昨年90歳で亡くなりました。

脳梗塞で倒れるまで雛人形の職人として働き続けました。

母方実家は専業主婦を認めない厳しい家庭ですから、女性陣には厳しい環境かも知れませんが、やはり祖母には尊敬以外の言葉は見つかりません。

ボランティアで近隣の小学校・中学校・高校・施設などに手作り雛人形を送り続けもしていました。

そのような祖母の一周忌法要ですから、みんな集まり和気あいあいでしたし、お経の間…やはり足の痺れがある参列者(親族)の足をつついたり(笑)

昨日はこんな1日でしたp(^^)q


なお、写真ありは、母方実家の孫を写真つきで紹介しています。