東郷宏彦@セールスコピーライターのブログ

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東郷です、

突然ですが、クイズです。

先日、日経ビジネスで「伸び行く世界都市100」が
発表されましたが第一位はどこだと思います?

中国?
アメリカ?
ヨーロッパ?

いえ、実は『インド』なのです。

しかも、第一位がデリー、第二位がムンバイと
1位、2位を独占しており、トップ10まで見れば
第八位スーラト、第九位コルカタと全10都市中、
4都市までがインドの都市で占めているのです。

「インドは貧しいので発展の余地があるから、
当然の結果じゃない、それがどうかしたの?」

と思われてしまう方がほとんどかと思われますが
それは大きな勘違いです。

例えば、ムケシュ・アンバニ氏。

ウィキペディアによると、資産額3兆5千億円で
世界第5位の長者。実弟も世界第6位の長者で、
二人の資産を合わせると、世界一の資産家です。

このムケシュ氏の自宅がまた凄い。

自宅を7年かけて建設し、新居は27階建てで、
建築費は日本円で何と1,000億円…。

この27階建ての新居に本人、妻、3人の子供の
合計5名の家族だけが住んでるそうですが、
この新居を管理するだけで600人もの使用人が
駐在しているとのこと。

国土が大きいとやはりスケールも違います…。


私も最近のインドの発展ぶりには驚いてます。
多くの日本人が持つインドのイメージと言えば、

大昔の「インド人もびっくり」のコマーシャルや
ターバンや象のイメージばかりだと思います。

それもそのはず、インドに在住している日本人は
とても少なく正しい情報が伝わらないのです。

ほんの数十年前「貧しい国」と呼ばれてた都市が
一気に伸び行く世界都市に選出された理由は、
印僑大富豪に伝わる『ジュガール』にあります。

その『ジュガール』について、同じくインドから
来日しゼロから財界、芸能、政治と多彩な人との
豊富な人脈を一気に構築した男が解説してます。

この男も『ジュガール』を使うことで、いまでは
8兆円企業を指導したり、時給70万円を稼ぐほど
日本で活躍しています。

数年前に無一文、片言の日本語で来日したのに…

今回は導入編ということで1分くらいの映像に
まとめてるので、まずはコチラをご覧下さい。

この映像もスケールが大きいと言うか、
お金の無駄遣いというか、日本の秘境スポットや
一般人が立ち入れない場所で撮影をしています。

「何もこんなところで撮影しなくても…」

という場所がたくさん出現してますし、
興味本位でもいいので軽い気持ちで見て下さい。

時給70万円男の秘蔵映像:
http://www.star-interview.com/70.php?afid=289981



東郷宏彦
東郷です、

あなたも「名刺交換」という行為を過去に
一度ならずは経験をしたことがあるはずです。

「山田です」

「あ、どうも佐々木です」

と、腰を30度曲げて、どちらの名刺が下を
くぐらせるかという微妙な攻防戦があります。

でも私は別に名刺交換の正しいやり方について
説明したいのではありません。

この日常茶飯事な行為を通じて
女性を虜にしている男の存在を知ったのです。

もう一度だけ言いますね、

名刺、つまりビジネスカードを渡すときに
ある細工をすることで、女性特有の脳内物質を
意図的に分泌させて自分を最重要人物だと
脳内に錯覚を起こさせてる人物がいるのです。


少し、想像してみて下さい…。

営業先の帰り際に長い黒髪で赤い眼鏡を掛けた
推定26歳の受付嬢に一目惚れしたとします。

その女性に道を尋ねる振りして
ある「一言」を述べるだけで、女性の顔が
ピンク色に紅潮して、あなたの顔を直視できず
恥じらいを隠す表情に一瞬で豹変します。


また、ある日は仕事の帰りに立ち寄ると、
コンビニで童顔のあどけない表情が特徴の
東北系美女を見かけたとします。

わざと彼女のレジの列にならび、
受け取ったレシートの裏面に自分の名前と
携帯番号を記載し、それを彼女に渡す際、

ある「一言」を添えるだけで、それまでの
無表情の態度が一変して、満面の笑みを返して
くれるようになってしまいます。

その「ナンパ野郎」はそんなに凄いのか?

と思われるかもしれませんが、この裏技を
教えてくれるのは、ある青年実業家です。

しかも、歴代総理や某航空会社の会長とも
交流があり、時給70万円も稼ぐ男なのです。

さらに、日本人ではないというから驚きです…

女性を振り向かせることに興味がない人も
時給70万円の男の正体だけでも見て下さい。

この想定の枠には収まらない男が期間限定で、

「受付嬢や秘書の心を奪う名刺の渡し方」
「時給70万円、謎に包まれた職業の正体」

を流暢な日本語で解説してます。

あなたの人生観を一変するるような衝撃が
待ち受けてるので今すぐ確認してみて下さい。

時給70万円の職業:
http://www.star-interview.com/70.php?afid=289981


東郷宏彦
東郷です、

人気番組「カンブリア宮殿」をご存知ですか?

村上龍さんと小池栄子さんが出演していて、
二人が経済界をリードする人たちに日本経済の
趨勢、つまり社会の流れを聞く番組なのです。

過去の出演者には、

・原田泳幸氏
(日本マクドナルドホールディングス会長兼社長兼CEO)

・孫正義氏
(ソフトバンク社長)

・カルロス・ゴーン氏
(日産自動車社長)

などの錚々たる経営者や財界人、政治家が
出演しており、TV東京の看板番組です。

この、カンブリア宮殿の200回スペシャルに
出演を果たした、『ある外国人』がいます。

過去200回の出演者の年齢を分析したところ
圧倒的に60代以上の経営者が多いのに、
『この外国人』が出演した当時は36歳です。


日本のある地方都市の知事と提携をして、
IT技術者を西アジアから呼び寄せる事業を
立ち上げた経営者です。

しかも、日本に何かコネがあった訳でもなく
片言の日本語しか話せないのに、数年後には
このような実績を作りテレビ出演しました。

成長著しい西アジアではなく、敢えて言葉に
不自由する日本を選んだ理由も面白いです。

その多彩な人脈も年々広げているようで
昨年の2011年には、

・安倍晋三氏
(第90代内閣総理大臣 衆議院議員)

・森喜朗氏
(第85代、86代内閣総理大臣 衆議院議員)

・稲盛和夫氏
(京セラ・KDDI創業者、日本航空会長)

など一般人が会いたくても会えない人に
アポを取り交流を深めているようです。

数年前には片言しか日本語が話せない、
ただの『異国の人間』が、わずか数年で
この実績を残したというから驚きです。

言語の通じない国に放り出されたとして、
数年後にこれだけの実績を作れるならば
日本語が自由自在に操れるあなたが、
成果を出すことは造作も無いことですね。

ただ、さすがに話がうますぎるとか、
胡散臭いとか思われるかと思います。

ですので証拠写真を掲載しておきました。

何もアドレスとか登録せずに見れるので、
話の真偽をあなたの目で確かめて下さい…
http://www.star-interview.com/trillion.php?afid=289981



東郷宏彦