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なにもかもが懐かしい 久しぶりの空気と気持ちと体温とそれから 醜いのだ 空気も気持ちも体温も あれはああしてこれはこうなってそれはそうしてそれからは? お前さんはいったい何をしたんだい? 醜い醜い醜い醜い 皮膚 も気持ちも肉体も血も脳みそも 血はジュースじゃないし、肉体はジャムじゃないし、ましてや脳みそはゼリーなんかじゃない砂糖漬けになんかされてなかったじゃないか、どうしてそんな嘘をついたの?ねえ?ねえ?ねえ?ねえ?なんで答えないの?ねえ?ねえ?ねえ? 大衆も風俗も世間も分からないけれど、その一部として今日も生きている少なくとも インターネッツは今日も働き、知らないだれかとつながり、生まれ、そして死んでいる そんなことも知らずに、また顔の知らない素敵なおと(ん)こ(な)のこと下品な会話が始まるのだ 久しぶりの空気
なんだかな。
素敵なことは思い付かないし、自信なんてものは端からない。
どうして、こんな体と顔で生きなくちゃいけないのかなあ?
コンプレックスでしかない、入れ物。
優しい言葉は あの人からしかいらない。
今日も朝から灰色です。
自分の気持ちの0の部分、分からなくなっちゃった。
あの人から捨てられる、そんなことがよぎる。
あたしどうなっちゃうんでしょう。
ひどく滑稽である。
素敵なことは思い付かないし、自信なんてものは端からない。
どうして、こんな体と顔で生きなくちゃいけないのかなあ?
コンプレックスでしかない、入れ物。
優しい言葉は あの人からしかいらない。
今日も朝から灰色です。
自分の気持ちの0の部分、分からなくなっちゃった。
あの人から捨てられる、そんなことがよぎる。
あたしどうなっちゃうんでしょう。
ひどく滑稽である。