群馬、関越道でバイク数台が事故 1人心肺停止、ツーリング中
共同通信ニュース
14日午後2時10分ごろ、群馬県昭和村の関越自動車道上り線で、ツーリング中の大型バイク数台が絡む事故があった。県警高速隊によると、男性1人が心肺停止の状態で、数人がけがを負った。
地元消防によると、約30台でツーリング中に、先頭付近を走っていたバイクが転倒し、後続の数台が巻き込まれたという。
現場は片側2車線で昭和インターチェンジ(IC)の近く。高速隊が事故の状況を調べている。
この影響で沼田IC―赤城IC間の上り線が通行止めになった。
ツーリング中の事故。楽しい気分が最悪なものに。テレビのニュースではハーレーと言っていました。
同じハーレー乗りとして残念。
先頭辺りを走行していたということは、初心者たろうか。
ハーレーは、事故率の少なく、安全な乗り物と聞いていました。
ツーリングは、無理をしてはいけない。
台数多くても自分のペースで。
遅れても後ろに仲間がいる。
高速は、横風が危ない。
家に帰るまでは、無理なく無事故無違反で
運転しよう
早く回復されることを祈っています。