先日の児相の訪問を経て、ついに申立て準備に入ることになりました。


とはいえ、まだ何もしていないけれど、書類の記載や必要書類を準備しないといけないのがこの段階らしい。


児相の親担当の方が、ご親切にプリントアウトをしたものを送ってくれました。パラパラっと見たところ、一番初めからの経緯や子どもを育てる理由などなどを記入しないといけない。時間を見つけてやらねば。


書類記入→家裁へ提出(持込み推奨)→審判が大雑把な流れのよう。この申立てをしてから、早くて半年場合によってはもっとかかるというのが、一般的だとのこと。いたずらに時間ばかりが経過するなー。


あと、名前の変更希望はどのタイミングで伝えるのがベストなのか。調べたら出てくるかな。


以前のブログにも書いた申立て前の児相の訪問について。心構えをどうしたらと思っていたけど、結果的にはなんて事のない訪問でした。特別なことを聞かれた訳でもなく、子供の日常、保育園やできることとできないことなど、を話して終了。


私とケミストリーがいまいち合わない子担当は、相変わらず不思議な対応。このコロナ禍の中で、自分が里親と合わないからといい、上司を連れてきてしまうという、ね。一度お断りをしましたが、結局皆で訪問。総勢4名さま。そこそこ多いです。


なんて思っていたら、児相からの連絡。

親担当の方が異動となり、なんと子担当も異動らしい。公務員だから仕方ないのだけれど、親担当の方には最後まで併走して欲しかったというのが、正直な気持ち。


そんなこんなの状況はありながらも、そろそろ書類に手をつけねば。