2泊3日から刻んだ外泊が続いていた中、長期外泊になだれ込みました。「なだれ込んだ」としたのは、子供担当の判断が出なくて、結果的にそうなってしまったため。


子供担当の方は、私たちのケースを表面上や他の方からの情報で理解しているのに、最終判断ができないと思われる(私調べ)。レスも遅いため(そのためいろんな日程が変更になる)、私たちだけでなく親担当の方もかなり大変な思いをしている。


子担当の時間がままならない時、通常なら情報共有をしつつ、親担当と乳児院に進行を任せるらしいが、この方はぜーんぶ知りたいし、その上で判断したい。でもその割には、いざその場になると情報収集も判断も遅い。笑

誰のためのシステムなんだと言いたくなる。


さて、そんなこんなの段階的な外泊で感じたこと。

結果論でしかないけど、この段階的外泊は本当に意味があったのだろうか。


というのは、お子も私たちも3人でいる環境を行ったり来たりだったので、お互い気を遣ったり疲れてしまったり。加えて、乳児院がそこそこ遠かったのもあって、まぁまぁ大変なものでした。


今となれば、ようやく3人の生活がはじまったので、だいぶ落ち着いてきたのかも。とはいえ夜泣きの苦労があるので、ひとつひとつ解決していかねば。


この後の委託になる判断も遅いんだろうなー。もちろんそうならないことを祈ってはいますが、どうなるかなー。


こんな晴れやかです気分になれますように。