そろそろ薔薇が見頃ではないかと思い、近所のフラワーガーデンに行ってきた

今回持ち出したレンズは約50年ほど前のペンタックスレンズ

50mm f1.4

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現行のオートフォーカスレンズの便利さは分かるのだけれど、オールドレンズのカメラ任せで撮れない煩わしさというか面倒臭さが好きだったりする・・・




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今回は背景のボケとオールドレンズの弱点というか味である逆光でのフレアーを使ってフイルムカメラっぽくソフトな描写を意識して撮ってみたのが、以下の作例

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背景の玉ボケが8角形・・・

絞り羽根が8枚だという事がよくわかる・・・

面白れ~
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相変わらずカメラ片手に遊んでる秋のFAAでした。

END