プライベート・パイロット(自家用操縦士)
コマーシャル・パイロット(事業用操縦士)
コマーシャル・パイロット(事業用操縦士)
飛行機でのプライベート・パイロットを取得後、次はどうしようかと・・・・
双発機に行くか、ヘリコプターに行くか・・・
とりあえず両方お試しで乗ってみた
双発機はツイン・セスナ310,ヘリコプターはロビンソンR22
ツイン・セスナ310の操縦桿とラダーの重さにビックリだった
ロビンソンR22は2人乗りの竹とんぼみたいで、これでホントに飛べるのかと不安だった
双発機はツイン・セスナ310,ヘリコプターはロビンソンR22
ツイン・セスナ310の操縦桿とラダーの重さにビックリだった
ロビンソンR22は2人乗りの竹とんぼみたいで、これでホントに飛べるのかと不安だった
結局、バックもできて横にも動けるヘリコプターに興味が出てきてヘリコプターの訓練を始めることに
でも、一番の理由はコマーシャル・パイロットの試験を受ける為の飛行時間が飛行機は200時間、ヘリコプターは150時間必要だったのが決め手
で、150時間を稼ぐ為にヘリコプターの訓練をしながら、飛行機で遊びに行っては飛行時間を増やす
150時間のうち100時間は飛行機の時間で代用できるのだ
この100時間をヘリコプターで稼ぐには金銭的に多くなってしまうので安価なセスナで飛び回った
セスナ172が$55/hr、ロビンソンR22が$135/hr
生まれて初めて乗ったヘリコプター(ロビンソンR22)
男2人で乗るにはちょっと・・・って感じ
通常は左側が機長席だが、R22は燃料タンクの位置の関係で右側がキャプテン・シート

男2人で乗るにはちょっと・・・って感じ
通常は左側が機長席だが、R22は燃料タンクの位置の関係で右側がキャプテン・シート

2枚目の画像は人間との大きさの比較
この殿方、私ではありません

この殿方、私ではありません
