書籍、読み進めてた

何にでも理がある

改めて

それを背負って

生きていこう

余裕なんてないんだから

挑む

出口が見えたら

それは仕事、終わりだ

週末

解放される

罪の責任、持って

節制して

生きていく

未来の社会の為

キツいけど

変化はある

水準、保ってる

忘れない様に

注意なのか

小さな世界だけど

生き甲斐はある

悩んで、藻掻いて

進んでいく

頑張ろう


でわ。