2016.9出産‼︎新米男の子ママ⚓︎Alohalea29歳⚓︎ -12ページ目

2016.9出産‼︎新米男の子ママ⚓︎Alohalea29歳⚓︎

結婚5年目、Hawaiiと海が大好きな主婦です❤️
長男2016.9出産
2人目を現在妊娠中

 

こんにちはカナヘイピスケ

Alohaleaですハイビスカス

 

今回はわたしの授乳問題

新生児期編です!

 

母乳を飲ませられないまま退院し、

実家での里帰り生活が始まりました。

 

わたしの母は、わたしも妹も混合栄養で育てたので

完母にこだわりはなく、ストレスにならない方が大事というスタンスOK

 

義母は完母で旦那さんもお兄さんも育てたので

どちらかというと母乳神話をガンガン話すタイプポーン

 

この考え方の違いで板挟みになって苦しんだことも

何回もありました笑い泣き

直接母と義母が言い合ったとかではありませんよルンルン

 

驚いたのが、この記事を書こうと新生児のころを思い出そうとしたのですが・・・

記憶がない。

頭の中を探してもどこにもない。。

 

たぶん辛すぎて記憶から抹消したようですw

 

携帯のアプリで授乳回数や量など管理していたので

それを見ながら思い出してますあんぐりうさぎ

 

退院後~生後2週間

・直母できない

・ニップルシード使うとたまーに吸える

・お口が大きく開かない

・搾乳すると20~30ml出る

(搾乳機はピジョンの手動)

・哺乳瓶はピジョンの母乳実感

・ミルクは目の色変えてグビグビ飲む

(量は80~120ml)

・授乳間隔は2~3時間

・直母の練習は精神的ダメージが大きすぎて昼間のみ

 

慣れない夜中の授乳は眠いし、毎回の哺乳瓶の洗浄・消毒が

特に面倒でしたアセアセ

 

泣きました。何度も何度も。

なんで吸えないの?

なんでわたしの乳首は吸いやすい形じゃないの?

なんで・・・って。

 

 

そこで母乳外来をネットで探して、自宅近くの助産院にたどり着きました!

実家からは遠いけど、これから通うことを考えたら自宅から近い方がいいので早速電話して予約を取り付けました!

生後2週間にもならないkaiくんを連れて外出するのは気が引けましたが

少しでも前進したくて。

 

おっぱいマッサージを受け、母乳が飛ぶことにびっくりカナヘイびっくり

分泌量は確かに少ないけど、出てるんだってことに喜びを感じました。

帰り道の車内で空腹に耐えかねたのか、kaiが初めて乳首を吸うことが

できたのでした。

でも帰ってからはやっぱり吸えず、またギャン泣きの嵐。。

 

2度目のおっぱいマッサージを受けたのが生後17日目。

旦那さんの誕生日。

就寝前の授乳で、根気よく直母の練習をして

泣きわめくkaiくんに一生懸命「大丈夫、吸えるよ~」と

声をかけながら頑張りました!

その結果、奇跡がカナヘイきらきら左右のおっぱいに吸い付くことに成功!!!!!

前に記事にしたおっぱい記念日となったのです。

 

その日からてこずりながらも直母+ミルクというスタイルに。

 

そして休む間もなく次の課題がでてくるのですあんぐりうさぎあんぐりうさぎ

 

生後2週間~新生児期終了

・直母はできるようになった

・哺乳瓶を「母乳相談室」に変えた

・母乳量増やすためミルクの回数を減らした

 

助産院へおっぱいマッサージに行った時、

泣いたらおっぱい、泣いたらおっぱいで

どうしてもダメな時や自分がしんどい時に

ミルクを足すようにして吸ってもらう回数を増やすように

指導を受け、スパルタ母乳訓練を開始!

 

30分ももたず泣いたり、ずーっとお腹空かせてる感じがして

申し訳ないと思いつつ、完母にするためには仕方ない!と

出ないおっぱいを吸わせる日々。

夜は寝たいし少し多めにミルク100mlぐらいあげて

あとは80mlと決めて足していました。

 

この頃はとにかく必死でした大泣きうさぎ

寝ても覚めても頭の中は授乳・授乳・授乳アセアセ

 

毎日のように義母からkaiくんの様子伺いのLINEとともに

「おっぱい出てる?」とか「おっぱい張ってきた?」と

毎回聞かれ、心配してくれてるとはわかっていても

すごくストレスでしたもやもや

 

「おっぱいが張る」ことは入院中に熱を持つぐらい張った夜があったのと

退院日におっぱい痛いなぁと感じる程度に張ったあとはぱったり張らなくなっていました。

いつもふにゃふにゃのおっぱい(;´Д`)

 

授乳に憑りつかれた1ヶ月だったように思います。

ただ、1ヶ月健診ではとくに体重に関する指摘はありませんでした!!

 

次は生後1ヶ月~現在まで書けたらいいなぁと思ってますとびだすうさぎ1

それではサッ