あっ…が口癖だった私が、たった1ヶ月で誰とでも話せるようになった人見知り改善方法 -22ページ目

んにちは、ケントです。


今回は、会話を始める際に、
「なんて声かけようかな・・・」
悩まなくて済む○○についてお伝えします。



人見知りならば、
『声をかけること』
を苦手としている人が
多いと思います。



このブログを読んでいるあなたも、
その1人ではないですか?



知り合いを見つけとき。



バッタリと会ったとき。



『なにを話そうか、
あれやこれやと考えている内に
向こうから話しかけられて
あたふたしてしまった』



『そのまま素通りしてしまった』



こういった経験が
あるのではないでしょうか?



実は私もその内の1人でした。



自分から話しかけることが怖くて
相手から話しかけてもらわないと
会話することができませんでした。



そんな私も
あること意識してするだけで、
驚く程スムーズに
会話を始めることができるようになりました。




それは呆れるほどシンプルで
1歳位の子供にだって出来る
とても簡単なことです。




それはズバリ、
アイサツです!!



「馬鹿にしてんのか!!」
と思ったでしょうが
もちろん大真面目です。


想像してみてください。



あなたが歩いている時に
前から歩いてきた知り合いに



「おはよう!」



と声をかけられてあなたは
嫌な思いになりますか?



嫌いな相手でもない限り
そうは思わないはずです。



相手があなたにわざわざ
声をかけてきたということは、
あなたに興味があるということです。



つまり、



アイサツは相手に対して
興味を持っているという
意思表示です。



それをしないということは
「私はあなたに興味がありません」
と言っているのと同じです。



そんな人と話したいとは
思いませんよね?



だから、
アイサツは大事だと
小さい頃から教えられてきたんですね。



では、
自分からアイサツできるようになるために
僕が行ったことを紹介します。



『家の中で、自分から挨拶をする』



これだけです。



これだけのことですが、
意外とできなかったりします。



『おはよう』、『いただきます』、

『いってきます』、『いってらっしゃい』

『ただいま』、『おかえり』、『おやすみ』




これを繰り返すことで普段から
アイサツをする習慣が身につき、
誰とでも自然にアイサツが
できるようになります。



では、最後に
『1日1回は自分からあいさつをする!』
と紙に書いて、
目に見えるところに置いてください。




自然なあいさつをして、
自然な会話を楽しみましょう!



最後まで読んで頂き
ありがとうございました。