あっ…が口癖だった私が、たった1ヶ月で誰とでも話せるようになった人見知り改善方法 -18ページ目

んにちは、ゆうです!


今回は、


その場に適した話題を即座に出して
場を盛り上げることができる
アドリブが上手い人の共通点

についてお伝えします。



話題をポンポンと出して、
すぐに誰とでも親しく
なってしまう羨ましい人。



「自分にもそんなことができたらなぁ」
と羨ましがるばかりで面白い話なんて
持っていない自分を恨んでばかりいませんか?



大丈夫です!



実はアドリブがうまい人には
ある共通点があるんです。



この共通点を知ればあなたは、



あらゆる場所ですぐに人と
親しくなることが出来るようになり、
気の許せる仲間があなたの
周りに溢れるようになります。




そして、
遊びに誘われて、
あなたが断れば「えーまじかよ」
と残念がられることでしょう。




逆にこの共通点を知らないと、



初対面の人と挨拶が済んでしまうと、
話すことがなくなりお互いに
気まずい雰囲気になってしまいます。



そして、後から来たコミュ力の
ある人に話し相手を取られ
いつの間にか一人に
なってしまうでしょう。




楽しいはずのお酒の席でも、
ひとりで過ごす羽目になり
「早く帰りたい」
と苦痛の種になってしまいます。



周りから浮いてしまい、
まるで無人島に取り残されて
しまったかのように
疎外感を味わうことになります。



では、
アドリブが上手い人の
共通点とはなんなのか....



それは、



『常に周りを観察している』
ということです!



普段の生活の中で、



気になったことや
珍しいと思ったこと
気づいたことなど



話題になりそうなものを
常に探しているのです。



ここで僕が話題作りの為に
やっていたことを紹介します。



僕の場合、


電車で大学に通っていたので、
その時間を利用して車窓から
見える景色の中から必ず一つ
気になるものを見つけて


自分がどう思ったのかということ
と一緒にメモしていました。



この時、気になったことは
些細なことでいいのですが、
自分の気持ちを入れると
より話題にしやすくなります。



事実を述べるだけよりも
自分の感想があったほうが
お互いに親しみやすくなり、
相手もその話題について、
共感しやすくなります。


例として、
実際に僕が使った
話題を1つ挙げますね。



「この間、電車に乗ってたら○○駅の
近くで駄菓子屋を見つけたんだけど、
駄菓子屋なんて小学校以来行って
なかったからメチャ懐かしかったよ」



駄菓子屋を見つけて懐かしかった
という些細な話ですが



この話題を振ったところ、
懐かしいという僕の
気持ちを表した部分から



小学校の時に流行った
カードゲームや先生の面白エピソードなどで
かなり盛り上がりました!



このように
話題になりそうなことを普段から
探しておくことで、



話題が無くなった時でも
コチラから話題を振ることが
できるようになります。




気になったことを一つ一つ
覚えておくのは大変ですから、



『ネタ帳』を作っておくと
いつでも見ることができて
話題に困らなくなります。




では最後に



『周りを見渡して
気になるものを1つ
見つけてみましょう。』



そして、
自分の感想と一緒に
紙に書いておきましょう。



これで、あなたにも一つネタができました。



最後まで読んでくださってありがとうございました。