さよならバカトランプ(^^)
やっとこの日がきたね。人類お祝いの日だ。
このブログを書く原則論から示しておこう。人類の不幸は世界が統合されてない事による、その理想は未だ実現されていない。しかし、そのプロセスらしき動きもみられる。EUやTPPが先進的世界の基礎となる。これらの国家が同盟交易をすれば、いずれは中国 ロシアも参入をしてくれる事だろう。それに、早くトルコ エジプトもEUに加わるべきであろう。
トランプがイスラエル(ユダヤ)の傀儡政権である事はみえみえだが、大統領やめた後資金援助が得られるのを計算しての事だろう。
初めに書いた世界統合を一番嫌がっているのは、シオニズムの実現を千年単位でやっているユダヤと言うことになる。
トランプの目立った政策、パリ協定からの離脱、温室効果ガス対策、言い換えれば脱石油、石油メジャーはユダヤ資本、石油を販売するまで全てユダヤがやって、僅かな 金をアラブの王族にあたえる。パリ協定はその利益に影響する。
TPPのぶちこわし、これは、太平洋の多数の国家が、始め貿易協定から最終的には政治同盟化し、EUとの合同も考えた計画だったのであるが。
トランプがユダヤのカイライであるのはそれをぶち壊す必要があったからであろう。
ユダヤは、戦後国連の決議でイスラエルという国土を実現したのであるが、それからの歴史は面倒なので省略するが、パレスチナへの入植は絶対ゆるすべきではない。完全なる侵略行為である。これを国連は罰するべきだろう。
シオニズムにとっては、世界が統合されたら、せっかくの国がノー意味になるという事だ。それに、ユダヤ人は最後まで共産主義を貫くのであろう、国家建設のため世界中のユダヤ人に資本を与え商売させ、上前を搾り本国にながしている。どれだけの資金を盗られているのか気がつきもしないトランプ支持者のアメリカ人バカなのかな。とにかく、国家の意味がなくなればユダヤのいびつな結束が崩壊することになる。もう一つ、イギリスがEUから離脱したのは、ユダヤの組織フリーメイソンの本部はロンドンにある、まあ、イギリスの政治家にワイロを流しそれで恐喝し、EU離脱をやらせたのだろう。イギリスにとって得になることはなにもない。ドイツとフランスは腹の底で笑ってるのだろうけど。
もう一つ、コロナは中国の武漢が元凶とされてるが、我々の常識ではそうなのかなと?
以前、鯉ヘルペスという、錦鯉の感染症が広がり鯉マニアは大変な損害をこうむった。
鯉ヘルペスは、イスラエルが錦鯉のクローンを作る過程で発生したウィルスである。結局研究は失敗だったらしいが。その腹いせに世界中にばらまきやがったという感じだが!
トランプは中国をぶっ潰すとほざいているが、まあ脳細胞がニワトリほどもあれば、不可能なことは分かりきっている。まあ、私の住んでる九州は早く中国との友好的な交易を望んでいるけど、アメリカもそれの方が得策とおもうのだけど、
とにかく中国のイメージを落とすためにイスラエルの研究所から、コロナをトランプの援護射撃としてばら撒いた可能性がある。
中世の物語で、直接書かれてないが、悪魔や魔女として描かれているのは、ユダヤ人ということを頭に入れておくべきであろう。