久しぶりかな、なんかおかしなことばかり起こっているよね。山口くん、普通少女が部屋に来ると変な事言いふらされないように特別気をつけるようにするのに、逆をやっちゃたんだ。若いね。

今日、南北の首脳会談したね。何話したのか意味なさそうだけど。

以前にも書いたけど、重要な事象は小さなところに現れてるもんだよ、北朝鮮のミサイル開発には裏があると。

ソ連崩壊のおり、ロシアから400万人のユダヤ人が追放された。そのなかには多数の軍事エンジニアも含まれていた。結果、1度イスラエルに戻ったあと、国の戦略で各国に送りこまれたのは想像に難くない。

北朝鮮のミサイルは、ソ連のミサイルと類似している。デザイン方式も、緑色で独自の開発なら、なぜ国旗の紺色と赤にしないのか。不思議だと思わないか?そういう小さなところに真実は現れてくるということだ。

今回、金正恩が会談に応じた。事情を推測してみよう。

先日、シリアの軍事基地を大量破壊兵器の使用を理由に、アメリカ イギリス フランスが攻撃した。シリアにはロシア軍がかなり援助してる。軍人もかなり入っている。本来ならイスラエル軍が、爆撃をかけるのだろうが、相手がロシア軍となると、そうはいかない。だから、アメリカのトランプに依頼する。しかしアメリカ一国だと批判がでるのは当然のことで、そこでイギリスとフランスを抱き込んで国際社会の批判をかわしたのだろう。

現在、イスラエルは周辺のシリア  ヨルダン  イランなどと敵対している。まあイスラエルのヨルダン川西岸のパレスチナへの侵略と囲い込みはひどいものだが、国連の指摘にも威張り腐ってむししている。顔を背ける国も多いい。さすがに私達もむかついている。公正な判断で世界がもっと批判すべきであろうが。アメリカもそろそろ考え直したほうがいいんじゃないか。もし、反イスラエルのグループにトルコ  エジプトが加われば大変なことになる。イスラエルの周囲に攻撃ミサイルを並べられて、一斉に雨あられと打ち込まれることになる。それらの国にミサイルを売っているのが、ロシアと北朝鮮だが、特にイランは相当な資金で購入しているようだ。

そこで、恐怖を抱いたイスラエル本国から、北朝鮮のエンジニアに開発を止めるように命令がでたことは必然であろう。金正恩が自発的に開発をやめるなどということはあり得ない。資金源もなくなり今回交渉に乗り出したということだ。

当初、ユダヤコネクションはアメリカと北朝鮮の戦争を画策して、軍事兵器でぼろ儲けを考えていたが。実際におこれば、韓国人300万人、アメリカ兵10万人の戦死者がでることも考えられる。イラク戦争の比ではない。ペンタゴンが賛成することはありえない。ユダヤのかいらい政権のトランプも動けないわけだが。

しかし、朝鮮が統一されれば一番の邪魔者は金一族なんだが、わかってるのかな?まあ、一般市民として大統領選挙に立候補すれば別だが。

たんに和平交渉だというが、政治というものは複雑なんだよ。ニュースを単純に見てるだけだとなさけないよ。