ふぅー・・・。昼間は暖かかったけど、やっぱりこの時間になると冷え込んできますね。
晩御飯の仕度をしなきゃしなきゃと、思う心とは裏腹に、ホットカーペットの上から離れられません・・・。
どうも、こんばんは『あき』です。
さっきから、ずーっとモヤモヤしていることが・・・。
今日は用事があってずっと休んでいた仕事場へ行ってきたんですけどね。
まぁ、そのことについてはあとで書くとして・・・。
地元の駅について、バスを待っていると結構年配の女性が近づいてきました。
『私立病院へ行くバスはどこからのるんですか?』って。
私、バス停詳しくなくて、自分の乗るバスの乗り場しかわかんないんですよ・・・。
なんか、いっぱい乗り場あるし・・・。
だから、
『私も、詳しくないんですよ・・・。でも、ちょっと待ってください!今調べてみますね!』
と、携帯のサイトでチャチャッと調べようと思ったら、バスの番号は書いてあるけど、乗り場の番号は書いてない・・・。
『○番と○番って書いてあるバスに乗れば行けるんですけど、乗り場が書いてないから、わかんないですー』
そしたら、その女性。
『御親切にありがとう。ちょっと探してみますね。ありがとう。』って、素敵な笑顔で去っていきました。
でも、でもでも。その後気になっちゃってね。
『ちゃんと、分かったかな?乗れたかな?』って。
ふと見ると、私立病院行きのバス乗り場、私の乗り場の道路挟んだ向かい側にあるっぽい!!
目があまりよくないのと、暗くなってきていたので、私も全然気づかなかった。
そこを見ても、その女性の姿はない・・・。
『やっぱりわかんなかったのかなー?』なんて思ってたら、私の乗るバスが来ちゃったので、乗ったんですけどね。
別に急いでるわけでもなかったし、一緒に探してあげればよかったーと後悔しているわけですよ。
結構、年配の方だったし・・・。
無事に、私立病院行けてればいいなぁー。