私の好きな小説です
短編集で2話入っているのですが、その中の1つの小説のタイトルが、そのまま本自体のタイトルになっています。
どちらも有名ですが、もう片方の短編、サイドカーに犬は映画になってます。
私は本はたまに読みますが、お気に入りのものしか手元には残しません。この本は大学生の時に読んで、残すことに決めました
人に勧めたことはありません。
人に勧めたことはありません。
というのも、この本の感想をうまく言えないんです
私の語彙力の問題かもしれませんが笑
読むとなんとも言えない気持ちになります。
本棚の整理をしていて、思い出したので
お勧めです

