こんにちは、城北です。



今日は

「時間は人によって違う?!」というお話です。



結論から言うと

24時間は人によって違います。



言い方を変えれば

1日12時間の人もいれば

1日48時間の人もいるということです。



つまり、時間は相対的なものであって

絶対的なものではないということです。



皆さんも既に経験があると思いますが

「今日1日は、長かったなぁ~」
「えっ?!もう3時間たったの?」

とか思うことって結構借りますよね?



そもそも24時間とは、

誰かが勝手に決めたルールにほかなりません。



ピザは8等分が当たり前でしょ?!って思ってるのと全く一緒です。



誰かが決めたルールに従っているだけなんです。



そこで、

1日を人よりも長い時間生きる方法を紹介します。



「脳を2倍使って、処理速度を2倍にする」ことで可能となります。



な~んだ。そんなことかよっ!



って思った人は、この重要性に気づいていません。

もったいない。を通り越して、危険です。



逆に言えば

「寿命を2倍にできる唯一の方法」と言えるでしょう。



健康に気をつけて、規則性のある毎日を送っている人が

ゆっくり毎日を送っているのを見ると、なんとも決まりが悪い。



ちょっとは理解できましたか?この重要性に。



パソコンに例えるなら

この重要性に気づかず、今のままの時間感覚で生活している人は

「20年前のパソコン」で仕事をしているようなものです。



なんともマヌケな話だと思いませんか?



今まで1時間でこなしていた仕事を

30分で終わらせるように、脳をフル回転させてみてください。



前のブログにも書きましたが

脳の力は半分以上が眠ったまま使われていないんです。



眠った脳をたたき起こし、最大出力で仕事に取り組むことで

1日を他の人よりも長く生きることができるのです。



始めは疲れるかもしれませんが

慣れてくれば、ゆっくりのんびり仕事する方が気持ち悪くなってきます。



そうなってしまえばこっちのもんっ!!



皆さんも、既存の時間ルールに縛られることなく

「時間感覚」を変えていってください。



自分の努力が人生を変えていきます!



それでは、今日はこのへんで。また会いましょう。