こんにちは、城北です。
今日は「天才とアホの違い」という話をします。
僕が思うに、天才とアホの違いは「脳の使い方」です。
重要なんでもう一度言います。
「脳の使い方」です。
人間は、インプット(入力)とアウトプット(出力)が
ほかの動物とは、月とスッポンほど差があります。
学者は、人間の脳を「宇宙」に例えたりもします。
現代の科学技術をもってしても100%解明できてないってことは、
想像を絶するほどのテクノロジーが詰まっている証拠です。
しかし、
その能力(脳力)を十分に使えていない人がほとんどなんです。僕も含めて。
ある話では、
人間は脳の3%しか使っていないという話もあるそうです。
さすがに、これは言いすぎだろっ!と言いたくなりますが
十分に使えていないことは確かでしょう。
宝の持ち腐れとはまさにこのことです。
実際、人間の「脳」って値段にするといくらなんでしょうか。
どんなダメ人間の脳でも
地球にあるすべてのお金をかき集めても足りなんじゃないでしょうか。
めちゃめちゃ高価なものを我々は常備しているわけです。
それでも人間は、なんともマヌケな生き物で
「常にある物」には価値を忘れてしまうんです。
あんなに欲しいと思っていた車も、
手に入れてしまえば、興奮しているのは2~3ヶ月なものです。
「結婚」なんてまさに最たる例ですよね!
常にある物って、価値がなくなっていくんです。
なのに、人間は
「もったいない」「節約」「もっと稼ぎたい」と反射的に言います。
まるで、トイレに行ったらお尻をふくかのように。
しかし、もう分かっているように
1番もったいないのは
「脳」を使わない事です。
ボケーっと1日を過ごしている人は
毎日1億円をドブに捨てているのと一緒です。
一刻も早く、そんな生活から脱出しなければなりません。
しかし、朗報はあります。
「脳」は酷使するほどにどんどん性能が上がる。
「脳」は使いすぎで故障することはない。
ということです。
僕は、大学の受験勉強で体験することができました。
1日14時間ほど猛勉強していたときのことです。
頭が熱くなってきて、
血管が2本くらい切れたんじゃないかってことが何度かありました。
そのくらい鬼のように勉強できた時は
目に見えるほどの進化を遂げているんです。
記憶力、理解力、応用力など
すべてが1つ上のステージに上がっているんです。
皆さんにもこれに似た経験はあるんじゃないでしょうか?
「楽して」生きる。「努力する」することをやめる。
とかいう類の本が最近ホント多いです。
そんな本を見たら
「ボケっ!」と言い「ツバ」を吐きかけてやりましょう。
そんなことをしたら
困難で、つまらない、奴隷のような人生になってしまいます。
そんな本や情報で溢れかえった先にある未来は
荒廃し、活力のない、冷め切った人間のたまり場です。
最高の人生を送ることができるのは
限界まで「脳」を使った人だけです。
今日からでも遅くないので
「脳」に鞭打って、馬車馬のように働いてもらいましょう。
意外にも清々しいものですよ!
それでは、今日はこの辺で。また会いましょう。
今日は「天才とアホの違い」という話をします。
僕が思うに、天才とアホの違いは「脳の使い方」です。
重要なんでもう一度言います。
「脳の使い方」です。
人間は、インプット(入力)とアウトプット(出力)が
ほかの動物とは、月とスッポンほど差があります。
学者は、人間の脳を「宇宙」に例えたりもします。
現代の科学技術をもってしても100%解明できてないってことは、
想像を絶するほどのテクノロジーが詰まっている証拠です。
しかし、
その能力(脳力)を十分に使えていない人がほとんどなんです。僕も含めて。
ある話では、
人間は脳の3%しか使っていないという話もあるそうです。
さすがに、これは言いすぎだろっ!と言いたくなりますが
十分に使えていないことは確かでしょう。
宝の持ち腐れとはまさにこのことです。
実際、人間の「脳」って値段にするといくらなんでしょうか。
どんなダメ人間の脳でも
地球にあるすべてのお金をかき集めても足りなんじゃないでしょうか。
めちゃめちゃ高価なものを我々は常備しているわけです。
それでも人間は、なんともマヌケな生き物で
「常にある物」には価値を忘れてしまうんです。
あんなに欲しいと思っていた車も、
手に入れてしまえば、興奮しているのは2~3ヶ月なものです。
「結婚」なんてまさに最たる例ですよね!
常にある物って、価値がなくなっていくんです。
なのに、人間は
「もったいない」「節約」「もっと稼ぎたい」と反射的に言います。
まるで、トイレに行ったらお尻をふくかのように。
しかし、もう分かっているように
1番もったいないのは
「脳」を使わない事です。
ボケーっと1日を過ごしている人は
毎日1億円をドブに捨てているのと一緒です。
一刻も早く、そんな生活から脱出しなければなりません。
しかし、朗報はあります。
「脳」は酷使するほどにどんどん性能が上がる。
「脳」は使いすぎで故障することはない。
ということです。
僕は、大学の受験勉強で体験することができました。
1日14時間ほど猛勉強していたときのことです。
頭が熱くなってきて、
血管が2本くらい切れたんじゃないかってことが何度かありました。
そのくらい鬼のように勉強できた時は
目に見えるほどの進化を遂げているんです。
記憶力、理解力、応用力など
すべてが1つ上のステージに上がっているんです。
皆さんにもこれに似た経験はあるんじゃないでしょうか?
「楽して」生きる。「努力する」することをやめる。
とかいう類の本が最近ホント多いです。
そんな本を見たら
「ボケっ!」と言い「ツバ」を吐きかけてやりましょう。
そんなことをしたら
困難で、つまらない、奴隷のような人生になってしまいます。
そんな本や情報で溢れかえった先にある未来は
荒廃し、活力のない、冷め切った人間のたまり場です。
最高の人生を送ることができるのは
限界まで「脳」を使った人だけです。
今日からでも遅くないので
「脳」に鞭打って、馬車馬のように働いてもらいましょう。
意外にも清々しいものですよ!
それでは、今日はこの辺で。また会いましょう。