こんにちは、城北です。
今日のポイント
・「自分は何をしたいのか」が明確なら行動を起こすのは簡単。
・どんな感情を求めているかを明らかにする。
・夢を鮮明にイメージしよう。
それでは、雑談から(^O^)
今日はなんといっても
「クリスマス・イブ」ですね(^O^)/
ここで、トリビアを1つ。
サンタさんのソリを引いているトナカイは、、、
「メス」
だそうです。
オスは、冬には「角」がはえてないそうです。
一年で一番大事な時に、何やってんだよっ!!って思いません?
いつの時代も「メス」が強い。というお話でした!わら
それでは、本題です。
今日は「目的」という章です。
・「自分は何をしたいのか」が明確なら行動を起こすのは簡単。
夢を実現させるためには、プロセスが必要になります。
しかし、
「何が、欲しいのか」「どう在りたいのか」が明確になっていなければ
プロセスもへったくれもありません。
我武者羅に頑張っても、
「自分の望んでいない場所」に誰よりも早く到達するだけです。
全てが無駄だとは言わないにしても、
相当遠回りなことは、火を見るより明らかだと言えるでしょう。
夢や目標を明確にすることで
何をすれば良いかがわかります。
何をすれば良いかがわかれば、
すぐさま行動ができます。
すぐさま行動ができれば、
スピーディーで無駄がなく、さらにプロセスが楽しくなるんです。
これが、「夢を明確にしろ」という所以です。
成功する人は、自分がしたいことを知っているんですね!
・どんな感情を求めているかを明らかにする。
これは、
僕たちが人生に求めているものは、全て感情だということです。
例えば、クルマを買うとしましょう。
なんで、クルマを買うのかというと
車というモノが欲しいわけではないということです。
クルマを買ったあとに得られる
「幸福感、ステータス、満足感」を得るために買うということです。
家族旅行に行くとしましょう。
そこでは、家族と旅行に行きたいわけではありません。
家族旅行に行ったあとに得られる
「幸せ、満足感、自尊心、家族からの愛」が欲しいということです。
目標を設定するときも、
「感情」を目標の中心に設定するべきだと書いてあります。
つまり、
「どういう感情を得たいのか」を考えるということです。
感情とセットになっている目標には
とてつもない「チカラ」があるのだそうです。
・夢を鮮明にイメージしよう。
僕たちの脳は
「鮮明に想像したこと」と「実際に経験したこと」を区別できません。
「夢」が、その典型例です。
怖い夢を見ると、汗をかき
喧嘩している夢を見ると、本当に痛いはずです。
夢で見た恐怖体験は、何日も引きずることもあり
ひどい時には「トラウマ」になってしまうこともあります。
ちょっと考えてみて欲しいんですが、
「夢」だということはいつわかるのでしょうか。
それは、夢から覚めた時です。
つまり、夢から覚めない間は、夢が現実になっているんです。
これはつまり
人間は、「現実」ではなくても「現実」と同じリアリティーで物事を体験できるということの証明です。
このような原理を利用して、
「強く、鮮明にイメージする」ことで、現実と空想の境目をなくして、
本当に、自分がイメージした夢を叶えている状態になることができるのです。
よく耳にすることですが、
「あの人は、社長になってから急に威厳が出てきた。」
「芸能人になってから、オーラが出てきた。」
とか言われます。
ここで言いたいことは、
「実際に夢を達成していなくても、鮮明にイメージすることで同じ状態を作り出せる」
ということです。
社長にならなくても、社長のような威厳を出すことも、
芸能人にならなくても、芸能人のようなオーラを出すこともできるということです。
この脳力(自己洗脳)ができるようになうと、
夢の実現は相当近いものになっていると言えるそうです。
この作業をするために、夢を設定すると言っても過言ではありません。
それでは、今日はこの辺で。また会いましょう。
今日のポイント
・「自分は何をしたいのか」が明確なら行動を起こすのは簡単。
・どんな感情を求めているかを明らかにする。
・夢を鮮明にイメージしよう。
それでは、雑談から(^O^)
今日はなんといっても
「クリスマス・イブ」ですね(^O^)/
ここで、トリビアを1つ。
サンタさんのソリを引いているトナカイは、、、
「メス」
だそうです。
オスは、冬には「角」がはえてないそうです。
一年で一番大事な時に、何やってんだよっ!!って思いません?
いつの時代も「メス」が強い。というお話でした!わら
それでは、本題です。
今日は「目的」という章です。
・「自分は何をしたいのか」が明確なら行動を起こすのは簡単。
夢を実現させるためには、プロセスが必要になります。
しかし、
「何が、欲しいのか」「どう在りたいのか」が明確になっていなければ
プロセスもへったくれもありません。
我武者羅に頑張っても、
「自分の望んでいない場所」に誰よりも早く到達するだけです。
全てが無駄だとは言わないにしても、
相当遠回りなことは、火を見るより明らかだと言えるでしょう。
夢や目標を明確にすることで
何をすれば良いかがわかります。
何をすれば良いかがわかれば、
すぐさま行動ができます。
すぐさま行動ができれば、
スピーディーで無駄がなく、さらにプロセスが楽しくなるんです。
これが、「夢を明確にしろ」という所以です。
成功する人は、自分がしたいことを知っているんですね!
・どんな感情を求めているかを明らかにする。
これは、
僕たちが人生に求めているものは、全て感情だということです。
例えば、クルマを買うとしましょう。
なんで、クルマを買うのかというと
車というモノが欲しいわけではないということです。
クルマを買ったあとに得られる
「幸福感、ステータス、満足感」を得るために買うということです。
家族旅行に行くとしましょう。
そこでは、家族と旅行に行きたいわけではありません。
家族旅行に行ったあとに得られる
「幸せ、満足感、自尊心、家族からの愛」が欲しいということです。
目標を設定するときも、
「感情」を目標の中心に設定するべきだと書いてあります。
つまり、
「どういう感情を得たいのか」を考えるということです。
感情とセットになっている目標には
とてつもない「チカラ」があるのだそうです。
・夢を鮮明にイメージしよう。
僕たちの脳は
「鮮明に想像したこと」と「実際に経験したこと」を区別できません。
「夢」が、その典型例です。
怖い夢を見ると、汗をかき
喧嘩している夢を見ると、本当に痛いはずです。
夢で見た恐怖体験は、何日も引きずることもあり
ひどい時には「トラウマ」になってしまうこともあります。
ちょっと考えてみて欲しいんですが、
「夢」だということはいつわかるのでしょうか。
それは、夢から覚めた時です。
つまり、夢から覚めない間は、夢が現実になっているんです。
これはつまり
人間は、「現実」ではなくても「現実」と同じリアリティーで物事を体験できるということの証明です。
このような原理を利用して、
「強く、鮮明にイメージする」ことで、現実と空想の境目をなくして、
本当に、自分がイメージした夢を叶えている状態になることができるのです。
よく耳にすることですが、
「あの人は、社長になってから急に威厳が出てきた。」
「芸能人になってから、オーラが出てきた。」
とか言われます。
ここで言いたいことは、
「実際に夢を達成していなくても、鮮明にイメージすることで同じ状態を作り出せる」
ということです。
社長にならなくても、社長のような威厳を出すことも、
芸能人にならなくても、芸能人のようなオーラを出すこともできるということです。
この脳力(自己洗脳)ができるようになうと、
夢の実現は相当近いものになっていると言えるそうです。
この作業をするために、夢を設定すると言っても過言ではありません。
それでは、今日はこの辺で。また会いましょう。