やっとみてきましたよ!!
劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-
小説はよんでいないけど、アニメシリーズは全部みてたから劇場版のお知らせは嬉しかったなぁ😍
久しぶりにSAOに触れるからちょっと忘れているところもあって、アニメを見返していたら、みにいくの遅くなっちゃった。
アスナちゃんは、圧倒的ヒロイン感があって可愛くって1番すきなんだけど、シノンちゃんもなかなか私の中では大きな存在なのです。
だってさ、シノンちゃん可愛いよね!?ファントム・バレット編での、BOBの終わらせ方!「ふ〜ん♪」ってキリトくんに笑顔で抱きついたり、キャリバー編で、キリトにエクスキャリバーを渡すときのセリフ!!!
なんなんだ!かわいいよ!!!惚れてまうやろーーーー!!!!😂😂😂😂
って感じじゃないですか?(笑)
ALOのアバターもかわいいし、、あざとい。
キリト&シノンは個人的にとっても好きな組み合わせです。
まぁ、それはおいといて。
劇場版の感想を一言でいうと、(ここから先はネタバレも含みますので、注意です)
「SAO幕の内弁当」です。
ふざけてないですよ?
だって〜、SAOのいいところ、ぜんぶつめこんだな!って感じがしませんか?
戦闘シーンでは、ミニガンや闇風、以前は敵として戦っていたプレイヤーたちも参戦。(闇風はすぐにやられていましたが)
レコンや、スリーピング・ナイツのみんながでていたことも、小説やアニメからみていたファンにとっては、嬉しいですよね☺️
マザーズ・ロザリオ発動のシーンでは、涙が溢れました。ユウキもアスナと一緒に戦っていたいたんですね。
戦闘シーンといえば。最後のボス、「アン・インカーネイト・オブ・ザ・ラディウス」との戦闘。もう全てを持っていかれましたね。
キリトが空から降ってくるシーン。落ちても、落ちても、ボスの姿がみえる……なんて大きいんだ、これは……ヤバイ。って思ったよね、皆さん!?(笑)
しかも、なんか顔こわいし。体力ゲージ多いし。
とっても速くて、何が起こっているのかよく分からなかったよ……(笑)
めちゃくちゃ迫力ありましたよね、もうみんながカッコよすぎて!!!うまくいえないけど、戦闘シーンは豪華すぎて、自分まで興奮


戦闘中の音楽にも注目ですよね!
オーディナル・スケールのイメージキャラクターである「ユナ」!BGM的なかんじで流れているけど、Ubiquitous dB を聞いた瞬間、準備はいいー?戦闘開始だよー!って楽しそうにしているユナちゃんをみた瞬間、「……良い!」っておもいました。ユナちゃんファンになってしまいました。
上記のようなアイドルソングを歌うかと思えば、delete みたいな、こわーい歌も歌うもしかして、この子が黒幕なのか?とも思ったくらいに。delete は、クラインがエイジにやられてしまうシーンで流れます。クラインは片手でエイジに突き上げられ、目の前にはボスが迫ってきます。怖いです。ほんとうに怖かったです。
今回のゲームは、AR(拡張現実)型情報端末 【オーグマー】を使用する、《オーディナル・スケール(通称OS)》
ヘッドセットみたいな形ですねぇ。拡張現実というと……ポケモンGOみたいなのだよね?(笑)
ふだんゲームは全くしませんが、もし、自分がゲームの世界にフルダイブできたり、ゲームの世界を体験できるようになるならば、そういう機器は購入すると思います。
SAOのゲームはほんとうに面白そうですよね♪ ナーヴギア装着するのはちょっとこわいけど、アミュスフィアなら使ってみたいです。わたしはALOがプレイしたーい☺️☺️
あーもう、映画のこと、かこうとおもったらきりがないです!(笑)
もー、なんて豪華なんだって思った劇場版ですが、わたしはなんといっても、SAOは「キリトとアスナの物語」が基盤にあって出来ているものだと思います。
今回の劇場版でも、それがよく描かれていて、「もうっ!素敵だな!!」ってきゅ〜んとしてしまいました💕
しかし、そのふたりだけでなく、エイジとユナの関係もせつないなぁとおもいました。
そのことは、また次回語ります。
私は、第8週目に見に行きましたが、特典は……
じゃん♪
そしてですね、映画みたあと、桜もみにいったんですー!😆
ちょうど満開だったのです🌸🌸
そしていつもは髪はストレートだけど、ちょっとだけ巻いてみましたが……
巻き髪にするだけで、一気に量産型女子の雰囲気をかもしだします……(笑)(笑)
snowを使うと余計ですね。(笑)
個性って難しいですね〜。うーん。
桜……そろそろ散ってしまうんじゃないでしょうか😖
満開なときに楽しめてよかったです。
それでは☺️
ここまで読んでくださってありがとうございました✨m(*_ _)m










