しょっぱいパンと甘いパン。歯医者で麻酔をうたれて口の左半分がワケわからなくなっているにも関わらず、右半分でパンを食べ過ぎたドラマーと言えばファビエンヌ猪苗代です。前に、麻酔が効いてるうちにパンを食べて、頬っぺたを噛みちぎっていることに気付かず、血だらけになった経験を生かし、今日は無傷で食べきりました。人間に学習能力があって本当によかったと思いました。でも、「食べ過ぎるとあとからツラい」ということの学習が進まないのは謎です。