「暖かい」環境ってあるじゃないですか。
例えばアットホームだったり、居心地がいい環境。
それより上、「熱い」ってのがあって、
例えば、テニスの松岡修造みたいな感じ。
あれは極端だけどさw
「暑苦しい」って思うこともあるけど、時に必要かなって思う。
そしてもうひとつ、「生温い」ってのがある。
これ、「暖かい」との区別が難しい。
暖かいお風呂に入っていると気持ちいいけど、ぬるいお風呂もなかなか気持ちいいじゃない。
ただ、なかなか暖まらなくて、浴室から出られなかったりするよね。
「生温い」環境って、抜けられなくなるのよ。
一見似たようなふたつも、実は違いがある。
外からは同じように見えても、中に入るとよくわかる。
暖かそうに見えて、ただぬるま湯に浸かって馴れ合いしてるだけ。
それに気付いたとき、モチベーションが一気に下がっちゃった。
やっぱさ、少し入りづらくとも、熱いくらいがちょうど良いのかもね。
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