1歳半から3歳終了までお世話になった保育園に挨拶に行ってきました。
今回の目的は、何よりも息子の紹介。
びっくりするやろうなぁーーと驚かすのが楽しくて!
大量の子供たちに圧倒される息子
もうひとつの目的。給食。しっかり、戴いて帰りました!
今回は、1年ぶりということもあり、園長先生は泣いて泣いて喜んでくれました。
でも、もっと泣かせた原因は、私が子供をもう一人生んだこと
なぜか園長先生に「生んでくれて、ほんまに有難う!」と泣かれました。
なんでやろー。きっと、自分たちの保育の結晶みたいに感じたのかな。
「ほんまに、大変やったやろうから、生んでくれるとは思ってなかった」と
言われてしまったよ。(やっぱ、大変だったのね・・・と実感。)
肝心の娘は?というと、保育園にいた2時間ほど、一言もしゃべらず!!!
もくもくと給食を平らげ、お嬢さんのように、ぼんやりと皆を遠くから見つめる。
しかし!
絵本の時間には、いつの間にかちゃっかりと一番前をキープ。さすがの娘でした。
園長先生に戴いたお土産(園のTシャツ。在園時代に買ったやつは、小さくなっていたので、嬉しい)
さらに、行った時に写真を撮って、すぐに現像に走ってくれ写真もくれましたー。相変わらずの園長です。
↓
園のために、ほとんど何もできなかったので、未だに心残りですが、これからも毎年できれば
挨拶に行きたいと思っています。
尊いお仕事を精一杯されている先生たち、みなさんにエールを送りたいです。
今回は、世の中で一番尊敬する方達のおはなしでした。


