今日も水漏れ修理。



1時になって出かけようとすると、アヤさんが「チャン(修理工)が1時に来ます」というので、2時に修理を変更してもらうことにした。



オフィスに言っていると。。。。見たことのない女性が、私に向かって叫んでる。



女性「水漏れのことでしょう?」


私「??そうです。。2時に変更してもらっていいですか?」


女性「もちろん!」


あれ?この人は英語はなせるのね。しかも、アメリカンイングリッシュ。留学してたかんじ。










私・・・・この人だれだろう。「水道工事の会社の方ですか?」







すると・・・










女性「違いますよ。私、オーナーです。このアパートの」





ひょ、ひょえーーーー!!!!





あー、びっくりした。


私より若いくらいの人で、韓国人みたいなめがね。


全然、オーナーってカンジじゃないんだもん。実は、引越しの日にオーナー代理でお母さまが


サインされていて、いつもお母さまがアパートをウロウロされている。



なので、オーナーのことすっかり忘れてた。



オーナー「母から聞いてましたよ。あなたのこと」


私・・・な、なんでや!値切ったから??「え?そうなんですか?」


オーナー「そうよ。かわいい女の子もいるわね。赤ちゃんも!もうすぐ、このアパートにも、たくさん人が越してくるから友達がたくさんできるわね。日本人も○○号室、○○号室に入るわよ。あっちのアパートは全部うまったし、こちらのほうも、あと4部屋残すのみよ。そうだ、あの部屋にはオーストラリア人の女の子が入るわ。でも、あなたの娘さんより小さいわね。」




などなどおしゃべりして、お別れしました。



あー、びっくりした。