つづき・・・
アヤさんの面接を1日に2人連続でしました。
結局、1番目に来た人にすることにした。
3ヶ月の子供を見たことがある。料理はダメ。結婚してるけれど子供はいない。
大人しそう。35歳。英語はほんの少しの単語のみ。
息子を少し見てもらうのが、やや不安なので、しばらくはやっぱり外出できないけど
慣れてきたら、徐々にお願いしていこうかな?
そして、一緒にダッコしてもらってつれていくのでもいいかな?というカンジ。
贅沢言ってると、いつまでも決まらないので、仕事を頼みやすい人、子供の面倒を見れる人
をプライオリティにして決めました。
料理できないけど、自分でするからいいや。
ちなみに、次の引越し先には、立派なアヤさん部屋があって、窓やトイレにシャワー室も。
(アヤさん専用)ステイと言って、一緒に住みます。部屋は全部で180平米もあるのだ!
そして、文字通り、朝から晩までヘルプしてもらえるのです。
さぁ、どうなることか?日本人的には、ちょっと気をつかうな。そんなことできるの?
一緒に住むなんて。
ってカンジだけど、こんな経験発展途上国ならでは。是非、良い方向に行くことを期待して!
ちなみに、それでもお給料は2万円くらいです。
私のタイ人の友達、日本に住むのにナニーやメイドを連れて行こうとビザを申し込んでましたが、
即却下だった様子。旅行だって、うそついてもダメなのね。タイ人は、中国人みたいにビザがないと
海外にもいけないのです。
日本人でよかったな・・・・・・・・・・・・。といつも思います。ファランだったら、もっと良かったケド。