幼稚園へ先生のことについて言いに行ったあとのお話。



朝一番に張り切っていくも、DIRECTORはまだ来ていない。




久しぶりに、文章も全部考えて行ったので、言いたいことは全部

いえてスッキリ。


「私は、真剣に今怒っています。というのも、あの先生のせいです。


実は。。。。」と言った感じで、モクモクとしゃべり、段々涙声に。。。


いやん。涙でてきた。そんなとこ想像したら・・・・。

(自分は怒鳴っても、人には怒鳴られたくない・・・・)






すると、驚いて聞いていたDIRECTORは、



「今の話は本当にびっくりしました。いずれにしても、彼女に聞いて


みることにします。そして、そういうことを言ってたとしても


日本語で話すので、私達にはわからないのね。」




「それから、その日本語ですが、私がいないときには、


日本語で話しかけているようでした。最初は有難かったのですが、


今は先生の言っていることは理解しているので、英語で話してもらわないと


高い授業料はらってるんですから、困ります!」




「それは勿論そうですね。わかりました。そのようにも指導します。」





ホッとして、


「で、肝心の担当の先生ははずしてもらえるんですね!?」








DIRECTOR



「最初から、違う人の予定でしたよ。MS○○ですよ。今、サマースクールで

ちょうど、世話をしてくれている人です」



が、ガク^-----



な、なんだ。。。そうだったのか。ホッ。。。でも、



前に、来年もあの先生で行きます。って言ってたじゃん。すぐ、忘れるんだから。

英語圏の人ってもー。




とにかく、例の先生に事情も聞いてもらい、どういうことか教えてほしいと

言って、外に出た。



1月から学校かえよっかなー。。。。。。。

でも、新しい先生はいいからな。。。。。。。。。。