朝、フリートライアルスタート
先生は流暢な英語を話すので、わかり易い。
最初に、生活していてどういう時困りますか?
と聞いてくれて、1から100まで言えるかどうか(←いえるよ!)
などなど、軽く情報収集した上で発音練習から始まった。
あー
ぼー
うー
とか簡単なようで、日本語にない発音があって難しい
でも、
結果はすごく発音を何度も直してもらえるし(プライベートだからね)
何より先生が、プロな気がした。
以前スワンタイ語でお試しで習ったときは、友達に教えてもらっていうような感じ?
あれは、あれでよかったんだけど、わたしには、こちらが向いている!
というのがピピっときた。
ということで、フリーレッスンが終ると、すぐに入学を申し込んだ。
でも、デポジットとして1000バーツ(3000円)払ってほしいと言われ
実は今日は授業料が払えないんですー
日本についたばかりで、
明日が給料日で。。。。
日本円ならあるんですが、エクスチェンジするとレートが・・・・
できれば給料を待ちたい・・・・
(ってここまでは、言ってないけど本心)
というと、さすがタイ
「あらーマイペンライ(気にしないで)じゃ、当日にねー」
さすがタイ。こういう時はいいよね。日本だとそれは困りますってことになるだろうね。
帰ってからは、アヤサン相手に発音練習。
すっかり忘れていて、アヤサンに何度も直された。
うーーーん。タイ語って本当に発音が難しいね。
とアヤサンに言うと、
「○○子ちゃんは、発音が上手。最初に会ったときしゃべっているのを
聞いてタイ人と一緒だと思った」
だって!!!
いやーん、娘に負けた・・・・・
その言葉とは、「パイナイカー」(どこいくの?)です
よく口ずさんでるんだよねー![]()