タイにあるインターナショナル幼稚園に、ついに登校



朝は、渋滞のため歩道橋を渡った駅のところまで

8時に連れて行き、バイバイパー



お迎えのバスが(といっても、ただのシルバーのバン

待っていました。



そのお迎え場所は、いろーんな車が入ってきて

いろーんな人を乗せたりおろしたりとすごい状況。



でも、そんな中でも幼稚園バスには、ナニーのタイ人と運転手のみ


娘は、いそいそと乗り込んで「バイバーイ」と無表情で手を振っていました。




なんだ???




なんで、保育園では泣いたりしていたのに。はてはてなマーク


ま、ありがたいことなんだけどね。

タイに行くことになって、ずーっとこの日の話をしていて

シミュレーションは完璧。だから、サクッと乗ったのかもしれません。



今日も朝から、「今日は幼稚園で何のおはなし?」というので、

さぁ、絵本読むのかな?」と言うと

ちがう~~~~。なんのおはなし?何言ってるかわからないもん」


はっと気づく。


「あー、タイ語じゃなくて、英語だよ。でも、日本語話す先生もいるからね



と言って、励ましてみた。

自分なりに、色々と考えている様子。


今日3時前に帰ってくるのが楽しみだ。(いきなり3時まで。すごいね。タイって)



と、書いているところに、先生より電話!

内心焦っていると、経過報告でした。


バスを降りたところで、少し泣いたけれど

その後はおやつも食べ(これは得意)皆と一緒に席に座って

授業を聞いているらしい


これには、アシスタントの先生もかなりびっくりして感心してましたよ。とのこと。


お、おどろいたわー目