赴任準備として、思う存分映画を見て渡タイする!
というのがあるんだけど、今はTUTAYA DISCASのほかに
毎週水曜日1000円の日に映画をできるだけ見る。
というのがある。
先々週は、ナショナルトレジャー2
今週は、シルクを見た。
SAYURIのときもそうだったけと、何か日本がすごく
神秘的に描かれている
気がする。
日本が、ではなくて、もっというと女性が![]()
日本人の女性ってあんな風に思われるのかなぁ。と思うと
ちょっと微妙![]()
今日は女性の日で女性ばかりだったけど、これはどちらかというと
男性に見てもらいたい映画かな。と思った。
結婚している人が恋をしても、結局は恋はつかの間の恋でしかない。
愛に勝る恋はないのでは?という気がした。
あとは、
この映画の英語は超簡単で、字幕いらんかも。と思うほどだった。
(いや、要るんだけどね。へへ
)