こんばんは。
いつも温かいいいねいただき有り難うございます。
感謝です。
13年前の今日、東日本大震災が発生しました。
津波で甚大な被害が有り被害に遭われた方々へ朝に東北太平洋地域へ手を合わさせていただきました。
福島県に住んでた私の叔母一家は今も行方がわかりません。
でも今は改めて命を大切にしようと思ってます。
亡くなられた方々の分生きて生き抜いて後世の方々へ防災の大切さのバトンを繋げれるように祈るばかりです。
そして翌日には長野県にも大地震が有り山からの土砂災害がありました。
今日本には無用なメガソーラーが山肌を伐採してる地域が沢山あるのを目にします。
私にはこんな危ないメガソーラーは日本には不必要だと思います。
まともに国交省が機能してたら防げる災害はあると思います。
今一度何故二次災害が多発するのか?
国交省はどんな仕事をしてるのか?
東日本大震災を教訓に広い視野で考える時が来てると私は思ってます。
今日本列島の地下では活動期になってると聞きます。
YouTube等の動画やSNS等で預言者の日本崩壊の予言や人工地震とかの情報は鵜呑みにせずに常日頃から身内、ご近所同士、仲間たちみんなで防災の共有が大切だと思います。
今日は朝に手を合わさせていただき、発生した時刻には黙祷をさせていただきます。
最後まで読んでいただき有り難うございます。
1人はみんなの為に、みんなは1人の為に。 大一大万大吉
助け合い、思い合い、支え合い、励まし合う文化が永遠に続きますように。