広島の奥地。


湯来にある某心霊スポットに実際に行ってきました。




自殺の名所として知られているこの場所。


霊感の強いタカノスケのいとこ曰く、南原峡とイシガタニ峡。




この2つだけには絶対に行くな。




とのコトでしたが。




が、実際に行ってきました。


大きな道に親切なことに看板がありました。



しかしそこを曲がると道は次第にせまくなり、車を止めて歩いていくことにしました。





該当もない真っ暗な山道。


川沿い。


森の中をひたすらまっすぐ登っていきます。






ある場所を過ぎると、温度が一気にさがりました。






しばらく歩くと、






『うわぁ~』






と横から声が。





隣を見ると隊長の右足が水溜りにつかりビショビショに。




テンションの下がる隊長。


しかし、そんな彼をみんなで励まし、前進みます。




壊れそうな橋・崖・使われていない街頭。


森の中ですが人口物がチラホラ見うけられました。




10分ほど歩くと、立ち入り禁止の看板と人がいそうな小さな小屋があっため引き返すことに。





探索中、特におかしな現象はありませんでした。


が、やはり普通の場所とは違う雰囲気を感じました。


心霊スポット独特のあの雰囲気です。




そして最後に隊長が撮影したビデオをみんなでチェックすることに。







そこには、不思議なものが写っていました。








帰り道。


タカノスケがライトを持って川に掛かるボロイ橋を渡るシーン。





橋の横から白い小さな球が2つ上に上がっていくのです。


そして、しばらくたって、こんどは緑色の少し大きな球が上下に大きく揺れながら画面左から右へと移動。





結局、ライトの光が虫に反射したもの。


とゆうコトになりました。





ここからは個人的な見解ですが。




緑の球。




ライトをもつタカノスケの後ろ側で動いていたような。


そして、小さいころから虫と戯れてきた自分から見て。


あのように上下に大きく動きながら飛ぶ虫はみたことないのですが。




今回の映像に関しては、再度見直す必要をがあると思われます。


結果はまた報告したいと思います。



では。