2012年9月のモンゴル1
久々の更新です。
いろいろございまして、ただいま絶賛投薬中(笑)
ということで、モンゴル写真をちょっとだけ、ちょっとずつ載せていきたい所存です。
(毎日1枚アップして行ったら、1年以上モンゴル写真だけで行けます。行きませんけど。)
まずはこちら。
以前に携帯で撮ったものをアップしたと思いますが、台風16号の影響(航路に台風がいたから飛べなかった)で8時間待ちとなった成田空港の案内板。一番上に注目。
※チンギス・ハーン空港で8時間待ちをされた前週モンゴル組は、我々よりも断然大変だったと思われます。お疲れ様でした。
次。
22時過ぎに成田空港を飛び立ったMIATモンゴル航空の飛行機。
離陸から1時間ほど経った頃に機内食が出ます。
が、ワタクシに配られたフォークはこんなんでした。(わかりにくいですけど)
食べにくいったらありゃしない。
で、約4時間半のフライトを終えて無事にチンギス・ハーン空港に到着。
夜もとっぷりと暮れておりまして、小雨がぱらつく中ホテルへ。(写真なし)
バタバタと部屋割をして、早々に眠りにつきました。
明けて翌日(というか、着いた時点ですでにAM2:30すぎ(日本時間))。
モンゴルツーリングのスタート地点までバスで移動したのであったー。
移動中に近くを通った「石炭火力発電所」
話はずれますが、
モンゴルの発電所は、石炭火力発電と風力発電(2012年10月現在では、まだ稼動していない。11月からだそうです)。
真冬の気温がマイナス40℃(!)にもなるというモンゴル。この発電所から生み出される電気と温熱水は特にウランバートルに住む人々にはなくてはならないもの。
なのですが、当然と言えば当然ですが、大気汚染は深刻。(もちろんこれだけじゃなくて、急激に増えている自動車の排気ガス、ゲルの暖房も原因と言われています)
太陽光、風力、地熱なんかの自然エネルギーを活用して対策ができることを期待!
しばらく車に揺られて、ようやく旅の相棒セローさんたちとご対面なのであったー

10年以上(?)、バイクツアーに使われてきた歴戦の勇者たちなのである。
という感じで、最初は頑張っていろいろ書いてみました。
次からはさらっと行きます(笑)
いろいろございまして、ただいま絶賛投薬中(笑)
ということで、モンゴル写真をちょっとだけ、ちょっとずつ載せていきたい所存です。
(毎日1枚アップして行ったら、1年以上モンゴル写真だけで行けます。行きませんけど。)
まずはこちら。
以前に携帯で撮ったものをアップしたと思いますが、台風16号の影響(航路に台風がいたから飛べなかった)で8時間待ちとなった成田空港の案内板。一番上に注目。
※チンギス・ハーン空港で8時間待ちをされた前週モンゴル組は、我々よりも断然大変だったと思われます。お疲れ様でした。
次。
22時過ぎに成田空港を飛び立ったMIATモンゴル航空の飛行機。
離陸から1時間ほど経った頃に機内食が出ます。
が、ワタクシに配られたフォークはこんなんでした。(わかりにくいですけど)
食べにくいったらありゃしない。
で、約4時間半のフライトを終えて無事にチンギス・ハーン空港に到着。
夜もとっぷりと暮れておりまして、小雨がぱらつく中ホテルへ。(写真なし)
バタバタと部屋割をして、早々に眠りにつきました。
明けて翌日(というか、着いた時点ですでにAM2:30すぎ(日本時間))。
モンゴルツーリングのスタート地点までバスで移動したのであったー。
移動中に近くを通った「石炭火力発電所」
話はずれますが、
モンゴルの発電所は、石炭火力発電と風力発電(2012年10月現在では、まだ稼動していない。11月からだそうです)。
真冬の気温がマイナス40℃(!)にもなるというモンゴル。この発電所から生み出される電気と温熱水は特にウランバートルに住む人々にはなくてはならないもの。
なのですが、当然と言えば当然ですが、大気汚染は深刻。(もちろんこれだけじゃなくて、急激に増えている自動車の排気ガス、ゲルの暖房も原因と言われています)
太陽光、風力、地熱なんかの自然エネルギーを活用して対策ができることを期待!
しばらく車に揺られて、ようやく旅の相棒セローさんたちとご対面なのであったー

10年以上(?)、バイクツアーに使われてきた歴戦の勇者たちなのである。
という感じで、最初は頑張っていろいろ書いてみました。
次からはさらっと行きます(笑)


