過走行のジムニーなので、オイルの消耗が早い
ふと気づいてオイル量を点検すると、適正位置のギリギリ下までしかオイルが無かった。
で、定番のバルボリンとペットボトルを購入。

過走行車だし、これから夏に向かうので少し固めのオイル 20W ー50
継ぎ足しなので、たいして手間もかからないため、ひとけの無い山の中で行うことに。

なぜペットボトルが必要かといえば、オイルを継ぎ足すときの漏斗代わり。
まぁ500㎖を一気に飲み干すのは、しんどいが医者から水を沢山飲むように言われているので、頑張って飲み干す。
うぃっぷ
で、ラブ❤️注入

フラシーボ効果かもしれないがエンジン音が滑らかになったような。
最近の懸念事項は
時々ハンドルシミ―が出るようになったこと。助手席側の前タイヤからタイヤの回転に合わせてキュルキュルと小さな音が出ているので、それが原因のような気がする。
何しろ古いクルマなので懸念事項が一杯
(ノдヽ)