ふと気づくと助手席側のフォッグランプが消えている

あちゃー
また故障?

考えてみれば運転席側は去年の6月に交換したが、助手席側は、かれこれ5年位着けているので、故障というより、そろそろ寿命?

んで、これでかねてより買い置きのLEDランプに交換できるぞ、と雑多な部品を入れている段ボール箱をのぞいたら、交換用に残していたハロゲン球が1個あった。

う~む、ここで1分間悩む。

このままランプを使い続けるか、それともこの際、思い切ってLED に左右とも付け替えるか。

貧乏性の自分はハロゲンを使い続けるを選択。
やっぱりね。


だがしかし、大陸製の安物フォッグランプは錆で、ちょっと55-6を吹いたぐらいじゃあ、びくともしない。材料も安いのを使って作られているんだろうなぁ。


なんとかこじ開けて、ハロゲン球を摘出。真ん中の黒く変色しているのがこれまで着けていた奴。完全に球切れです。
接点も磨いて、錆たネジの代わりに新しいネジ(たまたまあった)を使用して装着。
無事、点灯。



まぁこんな感じ。



フォッグランプのボタンは最初からついているが、ヘッドランプと常に一緒に使うので、ほとんど操作した事がない。


さて、あと何年もつことやら。
こっちの寿命の方が先にきてしまったりして
(ノдヽ)