この時期、[朝倉 三連水車の里]で熟した柿が販売されるようになるので、親父さんから「買い出しに連れて行け」、という御用命がある。
歯の悪い老夫婦は熟柿が大好物で、毎日のようにスプーンですくって食べている。

で、1時間半の過酷(?)な行程をものともせず出撃。

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で到着。


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園芸品などには見向きもせず


売り場の熟柿を根こそぎ購入

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当然積み込みは幌を開けて後ろから。重い!

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お袋さんが助手席で、親父さんは荷物の隙間にちょこんと座って戻ってまいりました。

あともう二回は行かされそうです、はい。