アルファのセレスピードはシフトポジションが5個ありますがスイッチは4個?
そのスイッチの状態とレバーの関係はちょっと変な感じですね。
ポジション1 +
|
ポジション2 ・-N ポジション4
| |
ポジション3 - R ポジション5
レバーはシフトアップ、ダウン、ニュートラル、リバースとホーム(操作なし)なんですねぇ。
出力は実物で確認します。(まだ納車待ちです)
解析が済んだら今度は実際のシフトレバーのコネクタに割り込み配線で接点を追加して擬似回路で
確認ですね。
擬似回路は普段慣れているシーケンサーとかで組めるので良しとします、問題はパドルの製作と
取り付けですね。
パドル関係は樹脂製品なら仕事仲間がNCで作ってくれるので安心×2
入力スイッチ×4をどう取り付けしようか悩んでます、狭いし誤動作が嫌なので考えちゃいますね。
動作の目標は
1.パドルでシフトアップ+シフトダウンできる事。(これでも十分満足しちゃうかも)
2.ニュートラル状態もパドルで操作可能にしたい。
3.リバース状態もパドルで操作可能にしたい。
2.は通常のパドルスイッチのみで対応可能なのですが3.の操作のために入力スイッチを2つ追加
します。
回路設計は自分と自動車関係の開発もやっている友人とで行います。
基板化します、純正の配線に付け加えるだけにしますのでシフトレバーとハンドルのスイッチもそのまま
使用可能。
現在こんな感じで進めてます。
159のも作れそうな感じしますが実物がないので・・・
そのスイッチの状態とレバーの関係はちょっと変な感じですね。
ポジション1 +
|
ポジション2 ・-N ポジション4
| |
ポジション3 - R ポジション5
レバーはシフトアップ、ダウン、ニュートラル、リバースとホーム(操作なし)なんですねぇ。
出力は実物で確認します。(まだ納車待ちです)
解析が済んだら今度は実際のシフトレバーのコネクタに割り込み配線で接点を追加して擬似回路で
確認ですね。
擬似回路は普段慣れているシーケンサーとかで組めるので良しとします、問題はパドルの製作と
取り付けですね。
パドル関係は樹脂製品なら仕事仲間がNCで作ってくれるので安心×2
入力スイッチ×4をどう取り付けしようか悩んでます、狭いし誤動作が嫌なので考えちゃいますね。
動作の目標は
1.パドルでシフトアップ+シフトダウンできる事。(これでも十分満足しちゃうかも)
2.ニュートラル状態もパドルで操作可能にしたい。
3.リバース状態もパドルで操作可能にしたい。
2.は通常のパドルスイッチのみで対応可能なのですが3.の操作のために入力スイッチを2つ追加
します。
回路設計は自分と自動車関係の開発もやっている友人とで行います。
基板化します、純正の配線に付け加えるだけにしますのでシフトレバーとハンドルのスイッチもそのまま
使用可能。
現在こんな感じで進めてます。
159のも作れそうな感じしますが実物がないので・・・