予報は曇り、だったけど、
いつ雨が降って来てもおかしくないような
曇りだった
合格しました
これでまた2年乗れます
が、たぶん、ほとんど乗らないだろうな
2年で1000キロしか走っていませんでした
あまり遠くないところで、一泊で走る、
というのをやってみたいです
いつも同じ道を走っても、面白くないですから
朝、8時に八幡平市に移動して、
リヤのカウルを取り付けて、10時半出発
戻ったのが14時半
ほぼ1日かかりました
検査自体は5分くらいですかねぇ
車検の予約は、午前は結構先まで埋まっていて、
直近だと午後しか選択肢がありません
自分は不慣れなんで、午前中に乗り込んで、
書類の準備をして、午後一番に検査ラインに入る、
という、いつものパターンです
若い頃は4輪のユーザー車検もやっていましたが、
歳をとって給与が上がると、
割に合わないのでやめました
4輪は、準備というか、整備に時間がかかるんで、
カネで解決したほうがいいという結論に
新車からの最初の車検なら、おそらく何もしなくても
そのまま通るので、その一回だけユーザーでやる、
ってのはアリだと個人的には思います
自分は、自動車整備の本なんかを見て、
「エンジンに水をかけるのは絶対にNG」と学びました
で、整備工場に車検に出す時も、
エンジンルームも下廻りにも
「水をかけるな」って、オーダーします
でもユーザーで持って行くと、洗わざるをえないんです
検査官が下に潜ってハンマーでサスを叩いたら、
土が落ちた、なんてのはあり得ないんで
そういうことも4輪のユーザー車検から離れた理由です
余裕が無いので、写真、ほぼ無し
昼休みに誰も居なくなった時にとりました
ハーレーが多いですねぇ
待機場所に停まっているバイクの半分がハーレーって感じ
検査が終わって、番号札を取り、呼ばれるのを待ちます
行く度に、システムがちょこっとづつ変わっています
今の陸運支局は、すごく親切なんです
30年前は、全職員が殺伐としていて
「そんなのわからないなら来るな」って感じの
態度と対応だったんですが、
今は、事務方も検査官もみんな笑顔混じりです
検査ラインで「ユーザーで~す」って言うと、
終始、検査官が付きっきりで指示出してくれます
車検証は、使いまわしです
同じものが戻ってきました
ICタグの内容を書き換えて戻されます
車検証に、車検の有効期限の記載は、今はありません
シール、貼りました。平成10年6月まで。
費用は、
予備車検1,200円
重量税5,000円
検査手数料2,100円
計8,300円
バイクショップに車検に出すと、
追加整備がなんにもなくても65,000~80,000円
という世界です
でも、24ケ月点検の項目を見ると、
「こんなんで8万も取るの?」って感じがします
15時から農作業
霜でキュウリが全滅です
コメリでまた苗を買い、植えなおしました
近くのコメリには、110円のやつはもうなくて、
仕方なく260円のを5株買いました
保険で、種もポットに撒きました
今日のラジオで、ピーマン200株やられた、とか聞きましたよ



