昨日までの高温で、

屋根の雪が落ちているだろうと思い、

八幡平市へ

案の定、派手に落ちていました

1時間かけ、家に入れるくらいだけ除雪

 

その後、裏山へ

木の伐採がどこまで進んだか、

下から見上げるより、現地で確認しようかと

なかなか作業が進まないんです

で、こんな感じ

 

見晴らしもだいぶ良くなりました

 

ここは城跡で、鏡餅みたいに段々になっているんです

歴史に興味がある人なら、

通りすがりに、「あそこの山は城跡だね」ってわかると言います

でも雑木のせいで、それがわからないくらいになっていました

これでだいぶ良くなった

 

途中の桜の木の下

鳥がつぼみをあらがだ喰っていました

すべての木が喰われているわけではなく、

被害がある木は集中しています

味が違うのか?

 

除雪をしていると、エホバの宣教師に捕まりました

自分の普段考えていることをぶつけたら

あきらめて帰って行きました

宗教って何なんでしょうね

激論の内容は、個人的な考えが大いに含まれるので

あえて内容は伏せますけど。

寺を含め、どこの団体も、

多かれ少なかれ、カネを集めているじゃないですか

そこもなんか違う気がするんですよね