1時くらいからギャン泣きがはじまり、
大体収まるまでに1時間ほどかかる。
茶を飲みたいだの、マグマグはママが持てとか、起き上がって飲ませろとか…
うざい
茶が飲みたいなら枕元にあんだから
自分で飲んで静かに寝ろ。
ほぼ毎日だから、
泣いたらどうせ同じルーティーンでいけるかと思いきや、日々で細かい部分が違ったりする。
本当
うざい
耳につくギャン泣きの声。
眠い。
イラつく。
首を絞めてやりたい。
今ちょっと首を締めたら私は快適に眠れる。
そんな妄想をしながら地獄の時間に耐える。
私、頭の中で何回娘を殺しただろう。
毎日うつぶせで寝ているのに
なんで死ななかったんだろう。
そんなことも考える。
朝起きて娘が冷たかったら
私は悲しむのだろうか。
ホッとするのだろうか…。