最近のブームらしい。
とにかく、
歩いたり階段を乗り降りしたり
足を使ってできることをしたくてたまらない様子。
危険のない限りは見守っていますが
階段降りる時とかハラハラする
いつの間にか、階段に座って
後ろ向きから降りなくなっていて
いつも段差を降りる時には
「ほら娘ちゃん、後ろから、だよ」
って声かけていたけれど
それももう卒業か…
これ。
こうやって後ろ向きに降りてたのに。
また1つ、お姉さんになっている。
嬉しいけど、さみしい
後ろ向きに歩くのも
チラチラ振り向きながら
位置や障害物を確認しながら歩いていて
意外によくわかっているんだなぁ、と。
椅子に背を向けたまま、腰かける
という動作もできるようになってきていて
後ろのどの位置に物があったか、
というのを記憶しておいたり
どういうルートならぶつからないのか
とか、少しずつ複雑なことを
考えられるようになってきているのかな?
まぁ、まだまだ後ろ向きに歩いて
色々ぶつかって転んだりしてるけど



