話題のなんだが

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1026金誕生日四捨五入するとついに60になるなんて、自分でも不思議。
会社に入った時は55歳が定年の会社だったしその後会社の定年はのびた。
気持ちだけはまだ10代のようにしょっちゅう、ワクワクドキドキ、トキメイテいる。
だんだんそれに体がついて行かなくなってきたが、動けるうちは動こう。
あと18年は生きる。
親父も爺さんも73で死んだ。
肝臓悪くして。
でもその前かもしれないしその後かもしれない。
その前だったらアンラッキー、その後だったらラッキー。
ラッキーがあったら釣りがしたい。
でもきっとやっぱり写真撮るんだろうな。
そしてこの記念すべき日も、次の日からの準備に忙殺される。
1027土GODOLIVE四谷天窓、高田馬場中村ひとりミスマッチ計画ましゅまろままMonchica溝呂木奏FUKU鈴木ぴろぴろ秀典子鈴木秀典、鈴木NG秀典僕は、ミュージシャンではないから難しいことはわからない。
音楽評ニではないので、たくさん聞いて比較して、自分の言葉で表現することも出来ない。
写真は撮るけれど、音楽写真家ではない。
どちらかと言うと、ファン、これに尽きる。
FUKUさんを聞きたかった。
先日、松本で中川千夏さんのOAで少し聞いた時、ドキッとした。
もっと聞いてみたいと思った。
なんと東京でやってくれる。
ましゅまろままも関さんも。
これは、時間をやりくりして、聞きに行かなければ、ということで、行きました。
暗い歌でもFUKUさん輝いていた。
そのように見えたのは、僕がFUKUさんの音楽をやっと理解したからFUKUさんは変わっていないのかそれだけではないと思う。
この1年でFUKUさんも進化したんだと思う。
順番が逆になったけれど、ましゅまろまま、花鳥風月とてもいい。
ただ、無題などと続けると、雰囲気が少し重くなると思う。
それらの名曲とともに道草が大好き。
道草の後ろには、風景が見える。
童謡のようだけれど、大人の歌。
道草の世界はだれにもまねできない。
1028日蔵乃音山梨養老酒造写真はアルバムで。
写ってない人ごめんなさいphotoid1813874279ownerid5455182たくさんの人にであった。
たくさんの感動があった。
凄いイベントだった。
終って5日もたったけれど、なかなか言葉にならない。
チャンティさんとは初対面。
でもブログなども読んでいたので、親しみは感じていた。
朝、チャンティさんと挨拶した瞬間に、素敵な人だと思った。
このイベント、チャンティさんのためにも成功して欲しいなどと殊勝にも思ってしまった、そのくらいいい感じの人だった。
はやくチャンティさんの音楽が聞きたかった。
chamaさんが演奏中のチャンティさんの写真を撮っている。
その撮っている一瞬でchamaさんが本物の写真家だと思った。
そして話したら、やっぱり本物だった。
帰ってきて、chamaさんのブログ見て、凄いと思った。
写真を二つのステージ行ったり来たりで撮っていた。
そうでなくても全部は聞けないのに。
でもこれはイベント。
ここで全部ではなく、次に行くきっかけが出来ればいい。
そして結果として、行きたいきっかけが出来すぎ、どうしよういろんな思い全部は書けないし、言葉にもならない、でも書いておきたいことを一つ。
関謙一さんのピア、とても良かった。
いくつものサポート、theAPPLAUZも聞いていた。
前日も聞いていた出会い
繊細な音。
K2を聞いた。
これが関さんなのか。
これも関さんなのか。
本当に何でもできる、そして、松本の音楽シーンを作っていく。
凄い生き方なんだ。
そして、その生き方からピアの音が出てきているのだろう。
ジャンルは違うけれど見習いたい。
AKIさん関さんチャンティさん、ありがとう。
そのきっかけはオグラさん、ありがとう。
そしてそして、たくさんのみんなにありがとう。
自分も1日だけの写真展思いのままで参加。
見てくれた人に感謝。
イベント的には、この写真展、マッチしたのだろうか手伝ってくれた奈奈ちゃんありがとう。
1029月写真展ライブな日々SAWYERCAFE西荻窪僕のメモ。
前に戻って26日、28日が雨の予想で準備変更。
27日午前中から車に必要なものをとりだす順番まで考えて準備。
午後4時準備終了、会社へ、PCたちあげどうしてもしなければならない案件処理。
午後6時高田馬場四谷天窓。
午後11時帰宅。
28日午前4時半起床、出発。
西荻で昆さんを乗せ、一路山梨へ。
途中休憩したものの、午前8時前に養老酒造到着。
午前10時展示準備開始、11展示完成。
夜、10時半には撤収終了。
石和温泉健康ランドへ。
タクシー29日朝8時石和出発。
JRとタクシーで養老酒造経由29日昼前アトリエ到着。
車の荷物交換。
西荻午後5時着。
午後6時には展示完成。
車を自宅に戻し、再び西荻へ。
111木林口裕幸ライブROCKINDIA、阿佐ヶ谷写真展もなんとか滑り出した、ので林口さんのライブを見に。
林口さんの写真も今回の写真展には1枚ある林口さんライブハウス的な活動を少なくして、酒場の片隅でブルースを歌う世界をしばらくは目指すらしい。
その最初なので、見てみたかった。
そして納得した。
そんな生き方もある。
その生き方にしか歌えない歌があり、それを歌う。
僕の生活の中に、ライブを聞きに行くでなく、ブルース酒場に酒を飲みに行く、が出来てしまったようだ。