かーさん、毛布、もうふー!と訴えているころです。
ダブルコートのスコは、まだ暑いなーっエアコンつけてと言ってるのではないか。
さて、
作業もしやすくなってきましたが記事内容は
まだ、夏に行った作業です。
前回の続きのサイドカバーです。
やはり水を使う作業は涼しくて正解ですが
かなり面倒です。
サフェーサーの残りもあと少し

左側はすべてはがして2000番の耐水ペーパーで仕上、あとは
バフ掛けでもして終わりとしましょう

次は右側

ドルフィンブルーが出てきました
でここでもうやめました
大変すぎです。
やっぱりコンプレッサー買うまで待とう!
さっさと買えよ、と思う方もいると思いますが
種類が多く決められないのですよ。
プロ用が約150万円から
でもこんなのはいらない
セミプロ用があるけどほとんどが1.5馬力で容量が15リットルから30リットル
タンク容量は追加でサブタンクを接続できることがわかったのであとは馬力かな
1.5馬力だと回すのに30分が限界のようです。
それから国内ブランドはやはり高価です。勿論、静音設計だったりするので。
メディアのタンクとガン(ピース)、これも種類が豊富でどれがいいの?
状態です
取りあえずオイレスの塗装用の小型のコンプレッサーでためしてみようと考え中
いろいろ調べてみると、根性のある人はテントの中で、またはゴミ袋のなかで
ブラストをする方がいらっしゃるようなので私も
見習ってみます。






























